基本情報

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松田 有加

MATSUDA Yuka


職名

教授

学系

経済学系

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プロフィール

グローバル経済における租税システムについて主に研究しています。

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 租税システム

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 京都大学  経済学部

    その他,1997年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 京都大学  経済学研究科  経済動態分析専攻

    博士課程,2006年,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(経済学),人文・社会 / 公共経済、労働経済,京都大学,課程,2006年05月

学内職歴 【 表示 / 非表示

  • 滋賀大学 経済学部,教授,2017年10月 ~ 継続中

  • 滋賀大学 経済学部,准教授,2011年10月 ~ 2017年09月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 経済学部,准教授,2006年04月 ~ 2011年09月

  • 総合経営学部、会計ファイナンス学部,講師,2003年04月 ~ 2006年03月

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本地方財政学会,2006年 ~ 継続中,

  • 日本財政学会,2001年 ~ 継続中,

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 人文・社会 / 公共経済、労働経済

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 税源浸食と利益移転プロジェクト 行動1 第2の柱における国際課税原則と課税権の変容,彦根論叢429号 (頁 20 ~ 33) ,2021年10月,松田 有加

    研究論文(大学,研究機関等紀要),単著

    担当区分:筆頭著者  

  • スウェーデンにおける租税支出,彦根論叢410号 (頁 40 ~ 52) ,2016年12月,松田 有加

    研究論文(大学,研究機関等紀要),単著

著書 【 表示 / 非表示

  • テキストブック現代財政学,有斐閣,2016年,植田和弘、諸富徹

    学術書,第15章 税制改革,分担執筆

  • 現代租税の理論と思想,有斐閣,2014年,宮本憲一、鶴田廣巳、諸富徹

    学術書,第2章 フィッシャーの「支出税」の特徴と意義,分担執筆

  • 国際財政論,有斐閣,2010年,植田和弘、新岡智

    学術書,第7章 国際課税における租税競争と協調,分担執筆

  • グローバル時代の税制改革――公平性と財源確保の相克,ミネルヴァ書房,2009年,諸富徹

    学術書,第7章 スウェーデンにおける1991年改革後の再分配機能,分担執筆

  • 租税理論研究叢15  資本所得課税の総合的検討,法律文化社,2005年,日本租税理論学会

    学術書,二元的所得税における税負担の累進性 ―スウェーデンを素材として―,分担執筆

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 日本地方財政学会,プログラム委員,2022年02月 ~ 2022年06月

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 専門演習Ⅱ,2022年10月 ~ 2023年03月

  • 演習Ⅳ,2022年10月 ~ 2023年03月

  • 演習Ⅱ,2022年10月 ~ 2023年03月

  • 比較地方財政論特講,2022年10月 ~ 2023年03月

  • 専門演習Ⅳ,2022年10月 ~ 2023年03月

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 滋賀地方労働審議会委員,2021年10月 ~ 2023年09月

  • 滋賀地方最低賃金審議会 特定(産業別)最低賃金専門部会委員,2021年09月 ~ 2021年10月

  • 滋賀地方労働審議会,2019年10月 ~ 2021年09月

  • 滋賀県税制審議会,2019年07月 ~ 2022年06月

  • 滋賀県行政経営改革委員会,2017年10月 ~ 2020年10月

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