基本情報

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大嶋 秀樹

Oshima Hideki


職名

教授

学系

教育学系

研究分野・キーワード

・英語教育(formal instruction、発音・音声教育、教室環境での英語習得) ・神経言語学(言語理解、fMRI)

プロフィール

【研究活動】英語教育、神経言語学の分野で研究を行っている。英語教育では、日本の学校の教室環境での英語の習得に焦点を当て、文法指導、Speaking、 Writing、 Listening、 音声・発音教育、評価論の各分野を中心に研究を進めてきた。研究成果は、全国英語教育学会 ARELE Vol.11, 2001 (Writing), Vol.13, 2003 (Writing, 評価論), Vol.21, 2010 (音声・発音教育)、四国英語教育学会『紀要』第15号, 1996 (Speaking), 第16号,1997 (Speaking), 第40号, 2020(出前方式の発音・音声指導)、「リスニングと文法指導」(Listening, 文法指導) (『コニュニカティブな文法指導』開文社出版、2003、太田垣正義編著)、「学習指導要領の変遷に見る英語の音声・発音指導」(音声・発音教育)(成美堂、2007、望月昭彦・久保田章・磐崎弘貞・卯城祐司編著)、「インプットからアウトプットをつなぐリスニング指導の実践と評価」(Listening, Output, CAN-DO・評価)(大修館書店、2015、望月昭彦、深澤真、印南洋、小泉利恵編著)、小学校英語教育学会 JES Journal Vol.20, 2020(現職小学校教員の英語発音への意識と発音力向上支援) などにまとめ、全国英語教育学会、小学校英語教育学会、四国英語教育学会、関西英語教育学会等で発表してきた。音声、発音指導教育については、科学研究費補助金の助成 (2006-2008・2009-2011・2016-2018(分担);2011-2013・2014-2017(代表))を受けて研究を進めてきた。一方、神経言語学では、東北大学21世紀COEプログラムの援助を受け、東北大学大学院国際文化研究科、東北大学加齢医学研究所で、fMRIを利用した脳科学的手法を用いて、人間の言語理解処理について研究を進めてきた。研究成果は、Organization of Human Brain Mapping (OHBM) の学会で発表し (NeuroImage 31, Supplement 1, 2006; 36, Supplement 1, 2007)、学位論文にまとめた。その研究成果は、fMRI Study of Japanese Phrasal Segmentation: Neuropsychological Approach to Sentence Comprehension(ひつじ書房、単著、ISBN 978-4-89476-595-5)として、2013年3月に刊行 (http://www.hituzi.co.jp/hituzibooks/ISBN978-4-89476-595-5.htm)。
【教育活動】外国語科目では、総合英語を、英語教育及び言語教育の専門科目では、応用言語学、音声学、中等英語科教育法Ⅰ・Ⅱ、初等英語科教育法を担当し、それぞれ、英語の基礎体力、英語教師としての英語の基礎体力を体得してもらうべく奮闘している。卒業論文は、英語教育全般、及び神経言語学の領域から、1つのテーマを選び出し、学ぶことと教えることの両面から、英語教育、また、実験的手法を用いた神経言語学について考え、論文完成までの指導を行っている。また、大学院では、英語教育、言語教育の今日的課題や神経言語学の研究領域のテーマについて、少人数で講義とディスカッションを行い、院生の研究の間口を広げ、修士論文として成果が結実するよう研究指導を続けている。その成果は、卒論指導学生の国際学会での発表論文の採択 (OHBM 2013, Seattle; http://www.shiga-u.ac.jp/main.cgi?c=topics:1803&r=0)や、卒業生・修了生の教員の論文や研究支援、受入れた国費留学生や指導学生の、博士後期課程(滋賀大学・東北大学)への進学、小・中・高の英語教員、国家・地方公務員、基幹企業への採用という形になって結実し、着実に学生、卒業生、修了生、留学生の力となってあらわれている。
【学内委員】教育学部英語教育講座講座主任(2012; 2017; 2019)、大学院教育学研究科・英語教育専修・専修代表(2013-2014; 2019)、滋賀大学国際センター副センター長 (2014-2016)、教育学部紀要委員会委員長(2017)、教育学部教員養成課程運営委員会委員長(2017)、教育学研究科大学院資格審査委員会委員長(2017)、教育改革推進委員会委員長(2018)、滋賀大学英語教育未来創生プロジェクト事業統括責任者(2016-)、文部科学省受託事業(「現職教員の新たな免許状取得を促進する講習等開発事業」(2015-2018),「小学校英語教科化に向けた専門性向上のための講習の開発・実施」事業(2016-2019))事業統括責任者、滋賀県教育委員会・滋賀大学地域教育連携推進会議・英語教育専門委員会・滋賀大学代表委員 (2015-)。
【学会活動】全国英語教育学会高知研究大会大会実行委員・準備委員 (2005-2007)、四国英語教育学会理事 (2005-2010)、四国英語教育学会紀要編集委員長 (2008-2010)、四国英語教育学会紀要編集委員(2006-2010)、四国英語教育学会紀要論文査読委員 (2004-2010)、高知英語学英語教育研究会副会長 (2010-2012)、高知英語学英語教育研究会紀要編集委員長 (2010-2012)、関西英語教育学会理事 (2011-2012; 2016-2020)、関西英語教育学会幹事(2012-2016)、全国英語教育学会京都研究大会大会実行委員(2018)、全国英語教育学会(JASELE)紀要論文ARELE査読委員 (2011-)、大学英語教育学会(JACET)大学英語教育学会賞・学術出版物選考委員会委員 (2013-2019; 2021-)・国際大会運営委員(2019-2020)、関西英語教育学会紀要論文査読委員(2018-2019)、JACET関西支部紀要論文査読委員(2019-2021)。
【社会的活動】香川県高等学校英語教育研究会理事 (1998-2001)、高知県高知市・南国市少年補導員 (2002-2004)、高知県南国市市民講座講師 (2003, 2005)、高知県小学校国際理解教育出前授業(室戸市立吉良川小) (2004)、滋賀大学公開講座「英語の発音を学ぼう」(中・高生対象)講師 (2012-2016)、滋賀県教育委員会主催外国語指導助手研修会講師 (2012)、滋賀県・文部科学省指定事業「外国語能力強化地域形成事業」滋賀県拠点校・彦根市立東中学校・研究支援 (2012-2014)、滋賀県立石山高等学校・英語ディベート・サポーター(2012-2016)、滋賀県高等学校英語ディベート振興事業支援 (2013-2016)、滋賀県高等学校英語暗唱大会フレンドシップカップ事業支援 (2013-2017)、滋賀県総合教育センター(情報に関する教育(中・高英語)研究 (2013,14)、英語科プロジェクト研究(2016,18,19))研究支援、滋賀県立八日市高等学校学力向上(英語)に係る研究(滋賀県教育委員会指定事業)支援 (2014)、全国高等学校総合文化祭(2015滋賀びわこ総文)(弁論の部)事業支援(審査委員長) (2014-2015)、滋賀県教育委員会英語教育支援事業(「英語教員スキルアップ事業」,「英語CAN-DO事業」,「中学校教科主任指導力向上研修(英語)」等)事業支援(2014-)、全英連研究大会(滋賀県開催(2018))事業支援・実演授業指導助言(小学校外国語活動)(2016-2018)。

研究シーズ

(滋賀大学シーズ集No.16より)「実践的英語音声指導力の向上をはかる英語教員養成/身につく、実のある英語の音声・発音指導の研究」

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 同志社大学  文学部  英文学科

    大学,1982年03月,卒業,日本

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 鳴門教育大学  学校教育研究科  教科・領域教育専攻 言語系コース(英語)

    修士課程,1992年03月,その他,日本

  • 東北大学  国際文化研究科  国際文化交流論専攻 言語コミュニケーション論講座

    博士課程,2009年03月,その他,日本

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(国際文化),言語学,東北大学,課程,2009年03月, fMRI Study of Japanese Sentence Comprehension: Neuropsychological Approach to Phrasal Segmentation

  • 修士(教育学),外国語教育,鳴門教育大学,課程,1992年03月, The Significance of Formal Instruction: A Cognitive Analysis of Language Learning

学内職歴 【 表示 / 非表示

  • 滋賀大学 教育学部,准教授,2010年04月 ~ 2013年03月

  • 滋賀大学 教育学部,教授,2013年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 香川県公立中学校教諭 その他の部署,その他の経歴,1982年04月 ~ 1993年03月

  • 香川県大手前高松高等学校教諭 その他の部署,その他の経歴,1993年04月 ~ 2001年03月

  • 国立高知工業高等専門学校総合科学科准教授 その他の部署,准教授,2001年04月 ~ 2010年03月

  • 東北大学加齢医学研究所 脳科学研究部門人間脳科学研究分野,共同研究員,2018年04月 ~ 2019年03月

  • 兵庫教育大学連合大学院博士後期課程 言語系(英語),教授,2020年10月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • OHBM,2005年01月 ~ 継続中,Minneapolis, MN, USA

  • 全国英語教育学会,1990年04月 ~ 継続中,日本

  • 大学英語教育学会,2013年05月 ~ 継続中,日本

  • 関西英語教育学会,2012年05月 ~ 継続中,日本

  • 小学校英語教育学会,2016年04月 ~ 継続中,日本

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 外国語教育

  • 神経生理学・神経科学一般

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 高等学校教諭専修免許

  • 高等学校教諭1種免許

  • 中学校教諭専修免許

  • 中学校教諭1種免許

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 英語の音声・発音教育,2006年04月

    学習モデル、音声知覚、音声理解、音声・発音指導,外国語教育,言語学,国内共同研究,科学研究費補助金

  • 人間の脳内言語処理,2004年04月

    language processing, fMRI, human brain,神経生理学・神経科学一般,言語学,日本語学,国内共同研究

  • 教室環境での英語の習得,1990年04月

    formal instruction、noticing、consciousness raising、rehearsing,外国語教育,言語学,個人研究

論文 【 表示 / 非表示

  • 新型コロナウイルス感染拡大の状況下での大学でのリアルタイム・オンライン英語授業の試み,滋賀大学教育実践研究論集3号 (頁 63 ~ 70) ,2021年03月,大嶋秀樹

    研究論文(学術雑誌),単著,外国語教育,教科教育学

  • 直近の学習指導要領に見る英語の音声・発音指導-英語教育の広がりの時代を迎えて-,滋賀大学教育学部紀要70号 (頁 235 ~ 244) ,2021年02月,大嶋秀樹

    研究論文(学術雑誌),単著,外国語教育,教科教育学

  • 伝え合う力とコミュニケーション能力-小学校国語教育と英語教育の連携に向けて-,滋賀大学教育学部紀要70号 (頁 227 ~ 233) ,2021年02月,大嶋秀樹

    研究論文(学術雑誌),単著,外国語教育,教科教育学

  • 中学1年生を対象とした英語発音力向上支援ー出前ワークショップ方式による英語音声指導の試みー,四国英語教育学会『紀要』40号 (頁 45 ~ 57) ,2020年12月,大嶋秀樹

    研究論文(学術雑誌),単著,外国語教育,英語学

  • 小学校現職英語担当教員の発音向上支援の試み― 英語発音の実態調査から ―,小学校英語教育学会誌(JES Journal),20巻 (頁 320 ~ 335) ,2020年03月,大嶋秀樹

    研究論文(学術雑誌),単著,外国語教育,英語学,言語学

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著書 【 表示 / 非表示

  • 令和3年度文部科学省検定教科書(中学校・英語)『New Horizon English Curse』1・2・3,東京書籍,2021年,笠島 準一, 小串 雅則, 阿野 幸一, 関 典明, 大嶋 秀樹 他

    教科書,共著,教科教育学

  • 英語4技能評価の理論と実践−CAN-DO・観点別評価から技能統合的活動の評価まで−,大修館書店,2015年,望月昭彦・深澤真・印南洋・小泉利恵

    単行本(学術書),インプットからアウトプットをつなぐリスニング指導の実践と評価,分担執筆,外国語教育

  • fMRI Study of Japanese Phrasal Segmentation: Neuropsychological Approach to Sentence Comprehension,ひつじ書房,2013年,大嶋 秀樹(単著)

    単行本(学術書),単著,単著,言語学,認知科学

  • 新しい英語教育のために,成美堂,2007年,望月昭彦,久保田章,磐崎弘貞,卯城祐司

    単行本(学術書),学習指導要領の変遷に見る英語の音声・発音指導,分担執筆,外国語教育

  • コミュニカティブな文法指導,開文社出版,2003年,太田垣正義

    単行本(学術書),リスニングと文法指導,分担執筆,外国語教育

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総説・解説記事(速報、書評、報告書、記事他) 【 表示 / 非表示

  • 小学校外国語活動・外国語科において求められる学習内容と学習過程に関する研究,滋賀大学教育学部,滋賀大学教育学部 教育実践総合センター年報 2号 (頁 35 ~ 36) ,2019年03月,仲村晴美・谷口優香・大嶋秀樹

    総説・解説(大学・研究所紀要),共著,外国語教育

  • 外国語教育に関する研究,滋賀大学教育学部,滋賀大学教育学部 教育実践総合センター年報 2号 (頁 9 ~ 10) ,2019年03月,藤岡香織・大嶋秀樹

    総説・解説(大学・研究所紀要),共著,外国語教育

  • 英語における「深い学び」,「見方・考え方」とその実現に向けて 第3回 中学校英語のカリキュラム・授業での実現(2) ,東京書籍,東書Eネット,2018年01月,大嶋秀樹

    総説・解説(その他),単著,外国語教育

  • 英語における「深い学び」,「見方・考え方」とその実現に向けて 第2回 中学校英語のカリキュラム・授業での実現(1),東京書籍,東書Eネット,2017年11月,大嶋秀樹

    総説・解説(その他),単著,外国語教育

  • 英語における「深い学び」,「見方・考え方」とその実現に向けて 第1回,東京書籍,東書Eネット,2017年10月,大嶋秀樹

    総説・解説(その他),単著

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 全国英語教育学会 第46回研究大会,国内会議,2021年08月,オンライン開催(中部地区英語教育学会所管),リアルタイム・オンライン方式による英語音声指導の試み,口頭(一般),外国語教育,教科教育学,英語学

  • 第32回四国英語教育学会高知研究大会,国内会議,2021年06月,オンライン開催(四国英語教育学会高知支部所管),リアルタイム・オンライン方式による大学教養英語授業の試み-双方向性と対面性の両立に向けて-,口頭(一般),外国語教育,教科教育学,教育工学

  • The 8th EDP (English for Professional Development) Research Seminar,国際会議,2020年12月,Mae Fah Luang University, Chiang Rai, Thailand,Recent Trends in English Language Education in Japan (Keynote Lecture),口頭(招待・特別),外国語教育,教科教育学

  • 第20回 小学校英語教育学会 全国研究大会,国内会議,2020年10月,オンライン開催(中部・岐阜支部所管),小学校外国語活動の経験の程度と英語発音について 教員養成学部1年生を対象とした英語の発音について実態調査から,口頭(一般),外国語教育

  • 第19回小学校英語教育学会研究大会(札幌市:北海道科学大学),国内会議,2019年07月,札幌市 北海道科学大学,小学校現職英語担当教員の発音・発音指導力向上支援について 英語発音・音声指導への意識と発音の実態から,口頭(一般),外国語教育,言語学

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その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • ロンドン大学 (UCL) 音声言語学部における研究,調査(変種英語発音の言語資料の収集),2008年03月

    フィールドワーク

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 滋賀大学学長賞,2016年03月,その他の賞,日本,滋賀大学

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 全国英語教育学会,紀要論文ARELE査読委員,2011年 ~ 継続中

  • 大学英語教育学会(JACET),大学英語教育学会賞・学術出版物選考委員会委員,2021年04月 ~ 継続中

  • 大学英語教育学会,大学英語教育学会賞・学術出版物選考委員会委員,2013年04月 ~ 2020年03月

  • 大学英語教育学会(JACET)関西支部,大学英語教育学会(JACET)関西支部紀要論文査読委員,2019年04月 ~ 2021年03月

  • 関西英語教育学会,理事,2016年06月 ~ 2020年06月

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 「気づき」を促す英語発音指導教材アプリの開発と検証,基盤研究(B),2016年04月 ~ 2019年03月,高知大学

  • 英語音声指導力の質的向上をはかる連携英語教員養成カリキュラムの開発・運用・評価,基盤研究(C),2014年04月 ~ 2018年03月

  • 実践的英語音声指導力の向上をはかる連携英語教員養成カリキュラムの開発、運用、評価,基盤研究(C),2011年04月 ~ 2014年03月,日本学術振興会・科学研究費助成事業(科研)基盤研究C

  • 脳科学的アプローチによる変種英語発音の聴き取り時の脳活動と英語力の関係の解明,基盤研究(C),2009年04月 ~ 2012年03月,高知大学

  • 国際コミュニケーションにおける変種英語発音の許容性とその教育的意義についての研究,基盤研究(C),2006年04月 ~ 2009年03月,高知大学

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 小学校,中学校,高等学校での英語教育,産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する,受託研究,共同研究

    小学校,中学校,高等学校での英語教育全般にわたる領域について研究が可能です。

  • fMRI を利用した言語及び言語処理の研究,fMRI, language,産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する,受託研究,共同研究

    fMRIを用いた言語研究が可能です。

  • (滋賀大学シーズ集No.16より)【代表的な研究テーマ】「実践的英語音声指導力の向上をはかる英語教員養成/身につく、実のある英語の音声・発音指導の研究」,【キーワード】英語の音声・発音指導/英語教師の基礎体力/実践的英語指導力/初中等英語教員養成

    (詳細は以下のURLに掲載しております。)https://www.shiga-u.ac.jp/wp-content/uploads/2021/01/16-111.pdf

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 英語教育研究Ⅰ,2021年10月 ~ 2022年03月

  • 応用言語学,2021年10月 ~ 2022年03月

  • 音声学,2021年10月 ~ 2022年03月

  • 初等英語科教育法(新法),2021年10月 ~ 2022年03月

  • 英語教育評価論演習,2021年10月 ~ 2022年03月

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社会貢献・連携 【 表示 / 非表示

  • 「『学びの変革』発展プロジェクト」及び 「コアティーチャーにかかわる公開授業」(滋賀県教育委員会・滋賀県立石山高等学校),2020年08月 ~ 2020年11月

  • 英語発信力育成事業(滋賀県教育委員会),2019年04月 ~ 2020年03月

  • 滋賀県総合教育センター「外国語科プロジェクト」研究事業のトータル・アドバイザー,2019年04月 ~ 2020年03月

  • 滋賀大学教育学部附属小学校での英語力向上・異文化理解のための出前授業,2019年11月

  • 滋賀大学教育学部附属中学校での英語力向上・異文化理解のための出前授業,2019年11月

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